小規模企業:経営者のための「なるほど!!講座」 対象者:従業員10名以下の企業経営者の方

「社会保険料を軽減する3つの方法」 無料シミュレーションで軽減効果を確認できます

「3つの方法」が学べる小冊子をプレゼントします!

こんなことに悩んでいませんか?

役員と従業員の退職金を確保したい
経費負担を増やさずに退職金制度を準備したい
会社の経費を少しでも下げたい
有利な方法で個人資産を増やしたい
社会保険料を増やさずに給料を増やしたい
将来のために積立をする原資がほしい
節約はしたいが、面倒なことはしたくない
支給停止の公的年金を受給したい
公的年金が受給できたら、会社から受取る報酬を年金分だけ減らしたい
年収を変えずに社会保険料の負担を減らしたい
報酬を増やしても税金が高くなり、なかなか手取りが増えない

なぜ、
小規模企業の経営者が対象なのでしょうか?

ご存知のとおり、企業の10年生存率は5%といわれています。これが真実なら100社あったとすれば、10年後には95社が潰れて、5社しか継続できていないことになります。

廃業理由の大半は「お金」が原因です。でしたら、資金繰りのやり方次第では、その95社の中には本来は廃業せずに済んだ会社があったかもしれません。

企業の資金繰りと言えば金融機関に依頼することが多いと思いますが、小規模企業の場合は金融機関に依頼しても融資を断られることがあります。経営基盤が脆弱だと判断されることが多いのだろうと思われます。

金融機関に資金繰りを依頼できないなら、小規模企業にとって1番のセーフティネットは社長の個人資産なのです。合法的に税金や社会保険料を減らして社長の手取りをアップさせる、個人資産を増やすことが必要です。

また小規模企業の経営者の方には「差し迫ったニーズ」があります。
小規模企業の経営者にとっては、「社長」と「会社」のサイフは表裏一体であり、「お金」の悩みは社長の生活に直結します。ちなみに、小規模企業の経営者(社長)の手取りは600万円未満が75%以上を占めていると言われます。

単純に手取りを増やそうとすれば、税金も社会保険料の負担も増えることになります。税金と社会保険料の負担を減らすことは、社長と会社の両方の負担を減らすことになります。

「社会保険料を軽減する 3つの方法」

法律でつくられた制度を利用する
報酬(給料)として取扱われない
簿外に積立てるようなもの
報酬は変動しない
積立てて数年後に受取る
名義変更する
役員に一時金(ボーナス)を支払う
支給停止の公的年金が支給されるようになる

上に記載したのは“3つの方法”の一部です。
3つの方法は法人であれば活用でき、この方法を通じて税金や社会保険料の軽減効果がでます。
しかも1度利用すれば翌期以降は同じことを続けるだけで効果額が期待できます。

例えば「法律で作られた制度を利用する」では、選択制の企業型確定拠出年金の具体的な効果を案内します。社長1人からでも利用できて企業にとっては有利な制度なのですが、この制度の運営管理をしている金融機関では小規模企業に案内しても採算が厳しいと言うことで案内していないことが多いようです。でも制度の仕組みから小規模企業の経営者がもっとも加入効果が高いと考えられます。

また「名義変更をする」では、月額報酬の一部を積立てておいて数年後にまとめて受取ることになりますが、いつでも使える資金が準備されていこことにもなり、会社のセーフティネットとしても利用可能です。

「役員に一時金を支払う」では、役員がボーナスを受取れるようにします。税務署に届けを出す方法です。役員はボーナスを受取れないと思ってる経営者の方もいますが、役員でもボーナスを受取ることは可能です。
また、この方法を利用すると65歳以上の経営者で公的年金が支給停止になっている場合は、年金支給が復活します。

このように知っているだけで「得」をする内容です。
このような内容に興味のある方は「小冊子」をご覧下さい。

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社会保険料をの軽減効果の高い3つの方法について
解説しています。国の制度や仕組みを使う方法です。
従業員数が1名から30名くらいの小規模企業の
経営者向けの内容です。
興味のある方は小冊子の内容をご確認ください
きっとあなたの会社経営に役立ちます。
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FP/保険募集人のための「確定拠出年金徹底活用講座」
FP/保険募集人に確定拠出年金の活用方法を提案
 確定拠出年金は法律で制定された制度です。将来の資産を形成する制度として3つの税制優遇もあり、とても優れた制度です。個人型(iDeCo)は加入者一人一人の資産形成に、企業型は役員・従業員の資産形成と企業の社会保険料軽減にも役立ちます。
優れた制度ですが、金融機関ではほとんど案内されていません。何故なら金融機関のビジネスにならないからです。顧客に寄り添っている税理士・社労士・FP・保険マンに、この制度を正しく案内していただき、コンサルタントとして自身のビジネスにも大きなプラスになることを解説しています。
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電子書籍「FP/保険募集人のための確定拠出年金徹底活用講座」:著者

プロフィール

木下勝己 一般社団法人確定拠出年金推進協会 理事
株式会社FPオフィスあんしん 代表取締役
IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)
FPサポートコンサルタント

福岡県出身、個人・法人向けに確定拠出年金への加入を推奨、個人の資産形成と中小企業のコスト削減を案内している
小規模企業の経営者に知ってると「得」になる制度等を提供、コンサルタントとしての情報提供を行っている
また、FP/保険募集人向けに確定拠出年金(個人型・企業型)から保険契約などの金融商品の契約につながるノウハウを伝える「確定拠出年金徹底活用講座」を開催している

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