FP/保険募集人の方へ
  
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      確定拠出年金の活用方法を解説>
   ☆確定拠出年金の話を6名にすると5名の
    保険見直しにつながった!
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  確定拠出年金徹底活用講座

保険営業でよく言われる売込み営業などをする必要がありません。お客様が求めていることを正しく丁寧に伝えるだけです。
FP/保険募集人の方が確定拠出年金の知識を正しく理解して、お客様が求めていることを丁寧に伝えることで保険契約に結びつく、そういう関係(WIN/WINの関係)が成り立ちます。
 
確定拠出年金はとてもいい制度です、将来の公的年金に不安を持っている方の資産形成を助けます。
確定拠出年金だけでは収益になりませんが、「正しく丁寧に伝えることで他の金融商品(保険商品)につながっていく」、そういう関係を理解してもらえれば、確定拠出年金に収益を求めなくてよいのです。
 
確定拠出年金について学びたいというFP/保険募集人の方向けにZoom(Web会議システム)を利用した「確定拠出年金の徹底活用講座」を開催しています。
興味のある方は、無料勉強会への参加をオススメします。

こんなことに悩んでいませんか?
解決できる方法があります!

契約数を増やしたいが、損保の既契約者に生保の話をうまくできない
保険契約した際に顧客の紹介を依頼しても、新規の紹介につながらない
顧客のニーズ喚起が苦手で、もっと効果のある方法を知りたい
単種目の契約はできるが複数契約にならない
個人客の新規開拓をしたいが、具体的な方法を悩んでいる
法人営業を強化するため中小企業の開拓をしたいが、方法がわからない
そもそも中小企業へのアプローチが苦手だ
自分を信頼してくれるお客様を増やしたい
運用についてもアドバイスできるようになりたい
中小企業に継続的に法人保険を提案していきたい

なぜ今確定拠出年金が必要なのでしょうか?

今更ですが「固定金利ではお金は増えません」という話は多くの方が聞いたことがあるし、知っています。でも私たち日本人は、固定金利の金融商品を選んで貯金しています。

日本には個人金融資産が1800兆円あるという報道が時折あり、いかにも私たち日本人がお金持ちのように扱われます。

これは正しいのでしょうか?

1990年当時の日本の個人金融資産は994兆円でした。これが2017年には1.87倍の1854兆円に増えています。

どうでしょうか、「こんなに増えた」と考えますか?

それとも「たったこれだけしか増えていない」と考えますか?

米国では1990年の個人金融資産は1070兆円、2017年には8987兆円(8.4倍)に増えています。増えた理由は、401K法案などの施行で積立投資(投資信託による運用)が一般的になったことです。

日本も米国並みに積立投資で運用していたら、2017年の個人金融資産は800兆円以上増えていた可能性があります。つまり私たち日本人は固定金利を中心にお金を預けていたために、数百兆円規模の収益を取り逃がしてきたと言えます。

将来において公的年金の支給額が減ることが予想され、退職したあとに「お金が足りなくなる」のが見込まれるのであれば、不足する分を自分で準備しなければなりません。

しかし固定金利ではお金は増えませんので積立投資で運用して高い利回りを求めることが必要です。

だから税制面でも優遇されて運用できる確定拠出年金が必要なんです。

確定拠出年金の運用は毎月コツコツと掛金を積立てる積立投資です。

確定拠出年金には以下の3つの優遇税制があります。
1つ目は毎月の掛金は全額が所得控除されます(専業主婦を除く)
2つ目は運用益に利子課税されません
3つ目は受取時に一時金なら退職所得控除の対象になり分割なら公的年金控除の対象になります。

そしてもう1つのポイントは投資信託で運用する積立投資が利用できることです。

個人に喜ばれる
  iDeCo(個人型確定拠出年金)
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所得の多い人ほど節税額が大きくなる
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他にもある社会保険料削減と節税の方法

法律で制定されている確定拠出年金制度ですが、取り扱っている金融機関の多くでは収益への貢献度が低いために積極的には案内していません。でも将来の資産形成の方法として非常に優れた制度です。

会社員の方は自分の支払っている税率を覚えていない方も多いのですが、所得税と住民税で30%と仮定して毎月の掛金1万円だと年間の節税額は3.6万円、毎月の掛金が2万円だと年間7.2万円の節税になります。

低金利の中では、この節税額だけでも大きなメリットになります。
更に利子課税が非課税、受取るときにも税制メリットがあります。

このメリットを伝えるだけでも多くの方が興味を示してくれます。
FP/保険募集人の方のように保険営業をしている方たちが確定拠出年金についてもっと理解を深めて、このメリットを伝えていくと保険の見直しなどにつながっていきます。

また、中小企業では選択制(企業型確定拠出年金)に加入すると社会保険料の削減効果が見込めます。中小企業の経営者の方たちにこのメリットをお話しすると非常に興味を持ってくれます。

法律でつくられた制度を利用して、節税と社会保険料の削減が可能になるのです。銀行や保険会社などの金融機関は中小企業に選択制(企業型確定拠出年金)の案内をあまりしていません。つまり競争相手が少ない市場ということです。

中小企業の取引先増加を選択制(企業型確定拠出年金)で行い、法人保険の提案をしていくことが可能になります。
さらに「確定拠出年金徹底活用講座」では、節税と社保削減の複数の方法を伝えています。

確定拠出年金は取引先の新規開拓(個人・法人とも)にも適した制度です。
またFP/保険募集人の方は、確定拠出年金を「正しく丁寧に伝える」ことで自分の営業成績もアップします。

FP/保険募集人のための
  「確定拠出年金徹底活用講座」
Zoom(Web会議システム)無料勉強会のご案内

   [開催日時]
    
    8月21日(水) 18時~19時
    8月24日(土) 14時~15時
    8月28日(水) 18時~19時
    8月31日(土) 14時~15時

   [会 場]
    Zoom内(Web会議システム)
  *URLは、お申込みされた方にご案内します。

   [定 員]
     各回4名まで  

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電子書籍「FP/保険募集人のための確定拠出年金徹底活用講座」の著者

プロフィール

木下勝己 一般社団法人確定拠出年金推進協会 理事
株式会社FPオフィスあんしん 代表取締役
IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)

福岡県出身、個人・法人向けに確定拠出年金への加入を推奨、個人の資産形成と中小企業のコスト削減を案内している
ドルコスト平均法による積立投資の有利性にいち早く注目して
・長期の運用をすること
・成長資産である株式型の投資信託による運用をすること
・継続して毎月コツコツと掛金を積立てること
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FP/保険募集人向けに確定拠出年金(個人型・企業型)から保険契約などの金融商品の契約につながるノウハウを伝える「確定拠出年金徹底活用講座」を開催している

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